4月30日(土)
選挙が終わってから初となるソフトバレーの練習に参加。
鈍っていた体に鞭打って、ひと汗流してきました。

4月29日(金)昭和の日
実践倫理宏正会川越支部の朝起き会へ出席。
その後、大宮の鐘塚公園で開催された連合埼玉主催のメーデーに出席。
多くの参加者の皆さんで賑わっていました。

4月28日(木)
JR川越線の的場駅での報告活動。
地元の駅は今日でほぼ1周しました。
沢山の激励の言葉を頂き、有り難うございました。

4月27日(水)
東武東上線鶴ヶ島駅にて報告活動。
投票率が40.49%と信じられないような低投票率での市議会議員選挙となりました。
市政の方向性を議論する川越市議会に関心を持って頂けなかった我々候補者に責任があった事は言うまでもありません。
今回の議会選挙の結果をしっかりと胸に刻み、今後の政治活動に反映していきたいと思います。

4月26日(火)
昨日に引き続き、東上線霞ヶ関駅南口にて朝の駅頭活動からスタート。

4月25日(月)
昨日執行された川越市議会議員選挙におきまして、3279票で3期目の当選をさせて頂きました。
東上線霞ヶ関駅北口にて、午前6時30分より駅頭にて結果報告を兼ねた活動をさせて頂きました。
謹んで当選のご報告をさせて頂くとともに、決意も新たに議会議員としての職責を全うしていきたいと考えております。
今後とも皆様のご指導を心よりお願いし、ご報告とさせていただきます。
片野ひろたか

4月16日(土)
明日から川越市議会議員選挙が告示される。
4月1日にも書かせて頂いた事を含めて、記載させて頂きます。

我々市議会議員は、日常活動の中で市民や有権者の皆さんと意見交換をすると、
求められる市政像や議会像は、その方の生活環境や就労状況などで全く異なる。
そうした市民の生の声に対して常に耳を傾けていないと、
行政も議会も机上の空論や理想論を交わすリアリティーの無い議論しかできなくなる。

議会や議員は特権階級ではありません。
市長や行政の独善や行き過ぎを、一市民の目線で厳しく監視することを職責とし、
市民生活の向上を目的として存在しているに過ぎません。
だからこそ一定の任期毎に市民から、議員としてその職責を果たしているか選挙という形で判断してもらう必要があるのです。

この選挙期間中、現職の候補者は過去4年間の市民の負託に対する活動や成果をしっかりと報告し、
新人の候補者には、これからの4年間で何を為すのかを力強く語って頂きたい。

国政が混迷する中、日常の生活や暮らしに一番近い所で活動させて頂いている、
我々市議会議員がしっかりと活動することで、政治への信頼と信用を回復し、
生活に直結する政治の現状を立て直していかなければなりません。

これからの4年間に亘る任期の市議会議員を選ぶことはもとより、
10年先・20年先の将来の川越の市政像を議論する議会議員を選ぶ選挙である事も忘れないで頂きたいと思います。
投票率が低くなればなるほど、議会や議員も質が低下し、
そのツケは市民生活に直接跳ね返ってくるのです。

投票という「議員を選ぶ権利」を行使して頂き、川越市政に一石を投じて頂くことを心より希望します。

※法の規定により、次回の更新は4月25日となります。


4月11日(月)
2011年統一地方選挙の前半戦で行われた埼玉県議会議員選挙とさいたま市議会議員選挙の結果が出ました。
埼玉県議会議員選挙については、県内各選挙区で大変厳しい結果に終わった。
さいたま市議会議員選挙については、改選前から3議席を増やす結果となった。
有権者の判断に基づく結果なので、受け入れるしかないと考えています。
今週は、何かとバタバタしてしまうと思うので、次回の更新は4月16日(土)にさせて頂きます。

4月1日(金)
いよいよ統一地方選挙の前半戦である県議選と政令市議選が幕を開ける。
日常活動の中で市民や有権者の皆さんと意見交換をすると、求められる市政像や議会像はその人が今置かれている状況で全く異なってくる。
そうした市民の生の声に常に耳を傾けていないと、行政も議会も机上の空論や理想論を交わすリアリティーの無い議論しかできなくなる。

議会や議員は特権階級ではない。
市長や行政の独善や行き過ぎを一市民の目線で監視することを職責とし、
市民生活の向上を目的として存在しているに過ぎない。

私たちが暮らす埼玉県では、今日から埼玉県議会議員選挙とさいたま市議会議員選挙が始まる。
この選挙期間中、現職の候補者には過去4年間の県民の負託に対する活動や成果をしっかりと報告して頂き、
新人の候補者には、これからの4年間で何を為すのかを力強く語って頂きたい。

志を同じくし民主党の旗の下に集う仲間達は、他の政党や無所属の候補者よりも、
誰よりも熱く、有能で志高い人間であると自信を持って推薦できる。
日本を地域から変えていく為に、生活者第一の政策を実現していく為に、我々は勝ち抜いていかなければならない。

同志たる皆さんの必勝を心より祈っています。