2月28日(日)
川越市内にある児童養護施設:社会福祉法人埼玉育児院で施設概要の説明と視察をさせて頂きました。
三神さいたま市議と高橋鶴ヶ島市議とともに児童養護施設の課題や問題点などを詳しく説明を受けました。

2月27日(土)
川越市総合体育館で開催されたふれあいソフトバレーボール大会に出場。
予選リーグで1勝1敗で2位通過。2位チームの決勝トーナメントではくじ引きでシードを引き当て1勝もできませんでしたが自動的に3位になってしまいました。
生涯スポーツだけあって、参加者の皆さんの年齢がとても幅広かったのが印象的でした。

2月26日(金)
議案質疑2日目。

2月25日(木)
議案質疑初日。
私も議案第13号芳野台体育館の指定管理者を指定する議案に対して質疑を行いました。
この模様は、3月3日午後6時よりJCN・川越ケーブルテレビの地デジ112チャンネルかアナログ5チャンネルでご覧いただけます。

2月24日(水)
議案調査日。
大東地区の市民の方のお宅で市民相談対応。

2月23日(火)
午前中、議会運営員会に出席。
午後1時15分から議場コンサートが開催されやまぶきハーモニカクラブの皆さんによる演奏が披露されました。
午後2時より第1回定例議会が開会され、市長より施政方針が表明されました。
その後、議案が上程されました。

2月22日(月)
明日から始まる第1回定例議会に向けた準備。

2月21日(日)
川越市体育功労者・優秀者表彰式に文教常任委員として出席
長年にわたり市内で様々なスポーツの普及啓発に貢献された方や去年に1年間で各種大会で優秀な成績を納めた皆さんに記念品と賞状が手渡されました。
その後に行われた、柔道のオリンピック金メダリストの斉藤仁氏による講演を聴かせて頂き、一つの道を極めることの難しさや努力の大切さを改めて感じさせていただきました。

2月20日(土)
民主党埼玉県連の常任幹事会に市民青年局長として出席。
行政刷新相に就任した枝野幸男県連代表には、ものすごい数のSPが張り付いていました。
県連の常任幹事会では、県連代表の任期を全うして頂くことで一致しました。
次期統一地方選挙の県内の擁立方針や参議院選挙に向けた県内の割り振りなどの協議もまとまりました。

2月19日(金)
川越市内の氷川神社で次女の初宮参り。
健康に育ってくれる事を願っています。

2月18日(木)
午前中、会派議案説明会
午後から山根事務所で事務処理。

2月17日(水)
昨日配布された議案書と予算書を読み倒す。

2月16日(火)
議会運営委員会に出席。
2月23日から始まる第1回定例議会に向けた議案や日程の確認。
川合市長になってから初めての本格的な編成がなされた予算案や条例改正案などの議案を約1ヶ月かけて審議していきます。

2月15日(月)
民主党埼玉7区総支部の定例幹事会に出席。
県議会・川越市議会・富士見市議会それぞれの3月議会に向けた動向や国会情勢などの報告を受けた後、今夏7月に控えた参議院議員選挙への対応や来年4月に控えた統一地方選挙での候補者擁立について協議。

2月14日(日)
川越市笠幡にある埼玉県立盲学校がこの度、県立特別支援学校塙保己一学園に校名変更されたことを受けた校名変更記念式典に出席。
在校生や卒業生を始め川越選出県議会議員3名・川越市議3名(片野・桐野議員・牛窪議員)や塙保己一の出身地でもある本庄市長、また県立学校の校長先生など多くの出席のもと厳かに式典が挙行されました。
市内にある養寿院で視覚障害の子供3人に点字を教え始めたことをきっかけに長年に亘る歴史を経て、県立盲学校として埼玉県内全域から集う視覚障害を持つ児童や生徒への教育や職業訓練を施してきました。
塙保己一学園として新たな一歩を踏み出す中で、これまで以上に障碍を持つ児童生徒への教育機関としての存在意義を更に高めて頂きたいと切に感じました。

2月13日(土)
午前中、ソフトバレーの練習に参加した後、急いで浦和で開催された埼玉民社協会第1回理事会に出席。
長年に亘り戸田市議会議員を務め、埼玉民社協会の常任理事も務める高橋秀樹(たかはし ひでき)氏が、戸田市長選挙に立候補を予定されていることを受け民社協会として推薦を決定するとともに応援体制の協議をしました。
また、そのあと予定されている春日部市議会議員選挙に立候補予定の矢島あきよし氏の応援についても協議。

2月12日(金)
議会運営員会に出席。
議会改革の一環として議会のテレビ中継について協議しました。
議会の本格的な全面中継を実施していくには様々な取り決めやルールを作っていかなければなりませんが、これから始まる3月議会に向けて試行的に開会日・議案質疑・閉会日を中継していくことをケーブルテレビと協議することで全会派一致しました。
夕方からは霞ヶ関北公民館の老朽化を受けて設置された、霞ヶ関北公民館検討懇話会の第1回目の会議に出席。
委員の委嘱と今後の会議の進め方などを協議しました。

2月11日(木)
建国記念日。
市民相談の対応3件。

2月10日(水)
市内で開催された地域福祉の講演会に参加。
今後予想される川越市内の急速な高齢化に向けて、市内の各地域で福祉の充実を図っていくための参考になりました。

2月9日(火)
まだ本調子ではありませんが、風邪薬で抑え込んでいます。

2月8日(月)
昨日の症状に加え発熱も。
昨日執行された深谷市長選挙において民主党で推薦していた、元民主党県議で無所属の小島すすむ候補が当選されました。
行財政改革に向けての事業仕分けや緊急医療体制の早急な整備など公約に掲げた政策の実現に向けて市議・県議の経験を存分に発揮していただき深谷市政の運営に全力を尽くして頂きたいと思います。

2月7日(日)☀
寒気、喉の痛み。
風邪っぽいです。

2月6日(土)☀
伯母の葬儀。

2月5日(金)☀
横須賀市内で伯母の通夜。

2月4日(木)
立春。とはいえ春を感じるには程遠い朝の寒さでした。
今朝の埼玉新聞に埼玉県がまとめた「2007年度市町村民経済計算」に関する記事が掲載されていました。
同記事によると、市町村内総生産は県内70市町村のうち41市町が前年度から増加し、川越市はさいたま市、川口市に次ぐ3番目の増加で総生産1兆2060億円となっていました。
また、市町村民所得でみると55市町村で前年対比でプラスとなり、川越市はさいたま市、川口市、所沢市に次ぐ4番目で9862億円となっています。
しかし、実際の日常生活の中で総生産は別として所得面でプラスや増加を実感できた方はどれほどいるのか?
この統計自体が2007年度と2年も3年も前の数字であることも、県民の今の生活実態や実感と統計結果との乖離が生じてしまっている一因ではないかと感じています。
埼玉県に限らず川越市も各部署各課で様々な統計を取り、市民や議員に公開や配布をしていますが、余りに時間が経過してしまった情報や統計は市政や市民生活の実態に即した資料にはなり得ない。

2月3日(水)
節分。豆を数え年で35粒食べました。
最期は口の中の水分が全て奪われた感じでした。

2月2日(火)
父方の伯母の訃報が届きました。
家庭の事情もあり、私にとっては母親の様な存在の人でした。
伯母の最期の時を看取ってあげる事ができませんでした。

2月1日(月)☂のち☃
2月に入り平成22年の12分の1が過ぎてしまいました。
夜半にかけて川越も久しぶりの雪景色。