3月31日(火)
手帳が無くなったので、川越警察署に遺失物の届け出をしてきました。
持ち直してきた気持ちが再びブルーになりました。
手続き終了後、浦和にあるUIゼンセン同盟埼玉県支部の事務所へ書類をお届け。
昼食を島田智哉子参議院議員の秘書たちとご一緒して、川越へ戻り事務仕事。

3月30日(月)
埼玉県庁へ収支報告書の提出。
3月いっぱいの締め切りとあって、大混雑していました。
知っている顔もたくさんあって、考えることが同じだなと感じた1日でした。
川越への帰り際、新しい手帳を購入しました。

3月29日(日)
手帳が無いので予定を記憶の奥から叩き出してメモ帳に転写。
忘れているものがなければ良いのですが。

3月28日(土)
昨日気付いた手帳の紛失の為、家じゅうを捜索。
・・・どこにも見当たりません。

3月27日(金)
川越地区消防議会が開会され出席しました。
約45億円の平成21年度予算案や条例改正議案を審議しました。
私も当初予算に対して質疑に立ち、人件費や退職手当の増加や今後の見通しなどを問い質しました。
夜、自宅に帰ると手帳が見当たらないことに気付きました。

3月25日(水)
午前中、議会運営委員会が開催され本日の本会議の議事の調整が行われました。
午後1時から本会議が開会され、上程議案の採決と共に10名の人事案が追加提出されました。
副市長については、消防局長の大野氏と埼玉県から石川氏の両氏が提案されました。
副市長の人事案の中で埼玉県から来ていただく石川氏の議案に対して、共産党会派が質疑を行いましたが、採決の際には賛否を明らかにせず議場から退席していきました。
人事案10件とその他追加議案1件も可決され第1回定例議会が閉会しました。

3月22日(日)
小江戸川越春まつりの開会式典に出席。
あいにくのお天気と強風でしたが、かなりの数の観光客や見物の方々が出ていました。
5月8日まで川越市内各所で様々なイベントが開催される予定です。
この機会に是非、川越に遊びに来て下さい。

3月21日(土)
市内の施設を視察させていただいた後、富士見市議選を闘っている2名の仲間の候補者の処へ。
定数21名のところに29名の候補者が立候補をしています。
厳しい戦いですがなんとか勝ち上がり、富士見市と市民の為に働いていただきたいと思います。

3月20日(金)
時間があったので近所のレンタル店に行くと、もう直ぐパート2が公開されるレッドクリフパート1がレンタル開始されていました。
思わず借りてしまいました。

3月19日(木)
午前中、車を車検のため自動車工場へ搬入してから市役所へ。
夕方、山根議員の秘書をしていた頃から大変お世話になっている方の送別会へ出席。
定年を迎えた今も、行動力溢れる姿に敬服させられました。

3月18日(水)
車の車検が迫り自動車工場へ予約。
ギリギリ過ぎて代車が無いといわれてしまいました。

3月17日(火)
建設常任委員会の議案審議が1日で終了したので、市役所の控室で資料整理と今議会の報告の作成準備。

3月16日(月)
常任委員会開催日。
所属する建設常任委員会に出席。
毎年削られ続ける土木予算の審議を行いました。

3月15日(日)
富士見市議会議員選挙に立候補をする仲間の出陣式に参加。
今回の選挙戦では2名の公認候補が1週間に亘る選挙戦を戦います。
また本日、投開票されました入間市議会議員選挙では、山本秀和候補と関谷まなみ候補の2名の公認候補が当選をさせて頂きました。
謹んでご報告させていただきます。

3月14日(土)
市立中学校の卒業式。
私は霞ヶ関東中学校の卒業式に出席をさせて頂きました。
ほぼ毎年、卒業式には出席をさせて頂いていますが、その年その年で卒業生から受ける印象が少しずつ違うなと感じました。
義務教育を終え、それぞれの進路に進んでいく子供たちに余計な負担を残さないためにも、しっかりと行財政改革に取り組んでいかなければならないと気持ちを新たにしました。

3月13日(金)
市議会本会議一般質問4日目。
昨日に引き続き同じ会派の山木綾子議員が一般質問に登壇しました。
山木議員の質問の中で、元市職員が起こした業務上横領事件に対する調査結果提出後の川越市の対応について、市長の答弁は3月25日号の広報川越に掲載し市民の皆さんにお知らせをしていくとのことでした。
市役所を舞台に元職員が数年間にわたって繰り広げた横領事件の調査結果を、きちんと市民の皆さんにお伝えしていく行政としての説明責任をしっかりと果たして頂きたいと思います。

3月12日(木)
市議会本会議一般質問3日目。
今日は私も質問で登壇させていただきました。
今回の質問は「市の母子保健事業」の中でも不妊治療への支援について質問を行いました。
現在、川越市では国の特定不妊治療支援事業実施要綱に沿って、川越市特定不妊治療支援事業を行っています。
事業内容は、一般不妊治療を受けても妊娠の可能性が低いと医師に判断され、特定不妊治療(体外受精・顕微授精)を受診した方に対し、申請した夫婦の所得合計が730万円未満であることを条件に1回の治療につき10万円まで、1年度あたり2回を限度に通算5年間支給をするという事業です。
特定不妊治療支援事業は継続していくにしても、この治療に至るまでに多くの方が一般不妊治療を経験されているのが現実です。
一般不妊治療といっても保険適用されるものから適用外の治療もあるので一概には言えませんが、その治療費は数千円から数万円に及びます。
こうした一般不妊治療を何度も何年も受診し続け、それでも願いが叶わない方々が特定不妊治療を受けています。(特定不妊治療の平均治療費は1回当たり約9万円から約60万円)
しかし、若年層や経済的な負担から不妊検査や一般不妊治療さえ受診できない方も少なくありません。
ある調査では、この特定不妊治療支援事業の助成を受けている方は、不妊治療を受けている方全体のたった16%という結果も出ています。
川越市と人口規模がほぼ同じの約34万人が暮らす東京の品川区では、区独自の支援事業として不妊検査や一般不妊治療への支援事業を展開されています。
私の質問に対する川越市の答弁では、これまで一般不妊治療に対する支援事業については検討すらされてこなかったということがわかりました。
多くの困難や精神的・肉体的な苦痛を乗り越えてなお、子どもを授かりたいと願う多くの市民の方々が特定不妊治療支援事業の支援対象に入らないことを指摘し、川越市として一般不妊治療への支援をしていくべきではないかと問いただしました。
最後に保健医療部長から、川越市として一般不妊治療への支援の仕方について検討する旨の答弁がなされました。

3月11日(水)
本日は市立養護学校の卒業式のため、昨日に引き続き本会議は休会でした。
明日の本会議に一般質問で登壇する予定です。

3月10日(火)
市立川越高校の卒業式のため、市議会本会議は休会日でした。
ご案内を頂き、出席する予定でしたが急用が入り急遽欠席をさせて頂きました。

3月9日(月)
一般質問2日目。
今日は6人の議員が登壇しました。
私の一般質問の順番は、3月12日になります。

3月8日(日)
入間市議会議員選挙が告示。
秘書時代から一緒に活動してきた候補の処へ応援に出かけました。
家に帰宅してからは、議会での質問の準備。
今議会では川越市の母子保健事業の中で、不妊治療を受ける方々への支援について一般質問を行います。

3月7日(土)
民主党埼玉県総支部連合会第11回定期大会に出席。
今大会は役員改選の大会でしたので、大会に先立ち代表選挙の予備選が過日に行われ、枝野幸男衆議院議員が再選されました。
それに伴い県連役員も改選される予定でしたが、ほぼ全ての役員が横滑り再任となりました。

3月6日(金)
本会議 一般質問初日。
8人の議員が質問に登壇しました。
夕方から党総支部会議に出席。

3月5日(木)
議会運営委員会に出席。
明日から始まる一般質問の確認が行われました。
4日間で25人の議員が質問に登壇する予定です。

3月4日(水)
議案質疑4日目。
平成21年度当初予算案の議案質疑が終わり、議案すべてが常任委員会に付託をされました。
夕方から小雨がぱらつく中、川越駅東口で連合川越・西入間地域協議会の皆さんと春闘行動の駅頭活動を行いました。

3月3日(火)
雛祭りです。
本日も市議会本会議が開催され、昨日に引き続き議案質疑が行われました。
平成20年度補正予算に対し、質疑のために登壇しました。
今回の補正予算案には、定額給付金事業の予算案が含まれています。
川越市民の皆さんに配布される給付金の総額は約50億円の予定で、この給付金を配布する事務経費で約1億6000万円の費用が計上されています。
政府で1から10まで給付対象や金額・細かい給付方法を決めておいて、最後の責任や仕事を自治事務として地方自治体に押し付けるような今回のやり方には、はっきり言って疑問です。

3月2日(月)
市議会本会議 議案質疑2日目。

3月1日(日)
午後から川越地区消防組合表彰式に出席。
日頃から地域で防火活動やいざという時に消火活動に従事して頂いている消防団員の皆さんを表彰する式典でした。
自らの仕事を持ちながら消防団員としての活動にも積極的に参加をしていただいている団員の皆さんには心からの感謝と敬意を改めて感じました。